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春分の日から運気Upするかも|占い&相談質問

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春分の日は神聖な日。運気Upするかも

 若い人はなかなか知らないかもしれまんが、春と秋に年2回、お彼岸があるのはご存じですよね。  今年は3月の17日から7日間です。  お彼岸にご先祖さまにお参りに行くと仕事運や運勢全般の開運になるのですが、さらに、お彼岸には重要なポイントがあります。  それは、お彼岸のお中日、つまり真ん中の日の春分。 春分は昼と夜の長さが一緒の特別な日で、古代マヤ文明でも神聖な日とされてきました。 春分の過ごし方によって、効果的に運気をアップさせることができるのです。

【1:朝日のパワーを取り入れて!】

 

春分の日は、冬至を中心としてずっと夜のほうが昼よりも長かったのが、ここからいるほうが長くなる地点に当たります。  つまり、初めて陽のエネルギーが陰のエネルギーよりも多くなる日とも言えます。  この、春分の日の日のでは、新月のパワーや冬至のパワーにも似た、これから成長していくものへエネルギーを与えてくれるものなのです。  日の出少し前に起きて、春分の朝日をたっぷり浴びてみましょう。  そして、できれば一週間続けてみてください。  これから伸びていく陽のエネルギーがパワーアップしていき、定着していきます。

【2:新しいことを始める】

 

新月や冬至に新しいことを始めると、種が芽を出すように成長していくと言います。  しかし、種が芽を出しても、土の上に芽が出てくるのはちょっとあとですよね。  つまり、新月や冬至に願いを祈っても、実際に現実世界の行動と、すぐにリンクしないこともあるのです。  春分は、まさに、「現実的な世界での行動を積極的に起こしていくのに最適な日」と言えます。  いい出会いがほしいと願っていて、実際にお見合いに参加してみたり、前からやってみたかったことのスクールに通い始めるのもよいです。  タイミング的にも新年度前で、行動を起こすにはぴったりの時期ですよね。

【3:おはぎをたべる】

 

お彼岸にはおはぎを食べますよね。  正確には春のお彼岸は牡丹餅ですが。  おはぎは小豆ともち米でできていますよね。  実はこの二つの食材、陽のエネルギーがたっぷり詰まっているパワーフードなのです。  食べることによって行動するエネルギーが高めることができます。

 

もしもスピリチュアルや大事な悩み相談なら当たる占い信頼されるスピリチュアリー東京へ一度ご相談くださいませ。  春分の日からは活動的に行動することによって運が開けるようになります。  今まで温めていた願望に向けて一歩を踏み出すにもちょうどよい時期です。  まだ何をやったらいいかわからない人も、とにかく足の向く方向に、きままに行動してみると、運が開けますよ。

 


※占い雑学の記事内容に関しては「定説・異説」を問わずご紹介しておりまして当サロンの見解と異なるものもございます。


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